【お知らせ】「SFT未来会議」パネル展示資料を公開しました

2026年10月15日

各種お知らせ

2026年9月27日(日)に開催いたしました「SFT未来会議 ~愛知・名古屋2026大会を契機としたスポーツ国際交流・協力の実践とこれから~」の第2部・パネル展示にて発表された、出展団体のパネル資料を公開いたしました。

当日は、SFTC会員をはじめとする21団体(自治体、スポーツ団体、NPO/NGO、企業等)が、アジア各地との草の根交流やパラスポーツ支援、多文化共生の取り組みに関するパネル展示・発表を行いました。

各団体の多様な実践や工夫が詰まったパネル資料となりますので、ぜひ以下よりご覧ください。

※掲載資料の無断転載、無断複製、二次利用等はご遠慮ください。


 

アジア・フレンドシップ推進事業「アジア諸国の文化を学ぼう」

団体名:みよし市(愛知県)

「スポーツを通した多文化交流」

台湾陸上協会との国際交流

団体名:大崎町商工観光課(鹿児島県)

「スポーツで結ぶ台湾と大崎 ~結のまちから未来へ~」

~タイ王国ホストタウン記念~ ボッチャ交流会「はちくんオープン」

団体名:大館市スポーツ振興課(秋田県)

「ボッチャを通じて、多様性を尊重し、誰もが自分らしく暮らせるまちづくり」

大府市・洪城郡(ホンソングン)青少年交流事業

団体名:大府市(愛知県)

「ダンスやスポーツで、国を越えて友だちの輪を広げよう。」

選手市民交流事業・国際理解講座の取組み

団体名:名古屋市(愛知県)

「大会を契機に、多様性理解や共生社会への意識が進んだまちになることを目指します。」

美浜町草の根国際交流事業

団体名:美浜町役場地域戦略課(愛知県)

「海を越え、時を越え、スポーツと文化でつながるシンガポールと美浜の絆」

体験やアートで広がる多様性と多文化の輪

団体名:豊田市(愛知県)× JUNTOS

「文化を知り、交流を通じて、多文化共生への理解を深め、大会を契機に、アジア各国の活躍を一緒に応援しよう」

フェンシング 日本人コーチのアジア派遣

団体名:日本フェンシング協会

「スポーツには、国境や人種の垣根を越えた国際交流を通じて友情や相互理解を育む力があります。」

車いすラグビー アジア普及・人材育成プロジェクト

団体名:日本車いすラグビー連盟

「日本の知見をアジアへ。国境を越えたつながりで、車いすラグビーの未来をともにつくる。」

アジアユースリーダーシッププログラム

団体名:公益財団法人日本ラグビーフットボール協会

「社会課題、ラグビーの普及に、日本だけでなく国を超え、世代を繋いで学び、よりよい未来を目指します。」

SFT-NSSU HOPE PROJECT

団体名:日本体育大学 国際情勢に応じた海外アスリート等支援事業

「“スポーツで人と人がつながり希望が広がりつづける”」

名古屋グランパス 在留ブラジルキッズプロジェクト

団体名:名古屋グランパス

「U-18選手が企画・運営するスポーツを通したブラジルキッズと地域社会の相互交流促進プログラム」

Blade for All

団体名:Xiborg

「誰もが当たり前に楽しく走れる権利を守り、技術と普及で挑戦を支援。スポーツ義足で自由な走りを世界へ届けます。」

鬼ごっこで美浜町とシンガポールをつなぐ国際交流プロジェクト

団体名:美浜町スポーツ鬼ごっこクラブ 音吉ブレイブ

「音吉から始まったご縁を、スポーツの力で未来へ。国や言葉を越え、人と人がつながる交流を広げていきます。」

カンボジア体育インクルーシブ体育主流化プロジェクト(ASICS Foundation助成事業)

団体名:特定非営利活動法人 ハート・オブ・ゴールド

「カンボジアの子ども達が『知識・技能・態度』を学べる良質のインクルーシブ体育を届ける!」

取材の学校:パラスポーツを「伝える側」になって言葉にする

団体名:NPOメディア・パラフォト(PARAPHOTO)/ ritomo / まちをつくるアスリート

「AI時代だからこそ、現場で人を見つめ、価値を見つけ、伝える力を。大会を『見る』から『伝える』へ、横浜から始める。」

野球から始まった、日本とネパールの未来

団体名:NPO法人日本アジア球友団ラリグラス

「『支援』ではなく『協働、共創』」

WAFCA車いすダンス

団体名:認定NPO法人 アジア車いす交流センター(WAFCA)

「車いすがひらく、子どもたちの未来。」

パラスポーツ用具リユースプロジェクト – Secondhand Project for Cambodia

団体名:NPO法人 ParaNori

「誰もが、住む場所や環境に左右されず、スポーツに出会える社会へ。」

One Team Nepalプロジェクト

団体名:フレンズクラブ

「スポーツには障害の有無に関わらず国境を越えて人をつなぎ、夢や希望を共有し、共に成長する力があります。」

JCカップU-11少年少女サッカーアジアパシフィック大会

団体名:一般社団法人名古屋スポーツコミッション

「タイ、フィリピン、台湾、マカオ、香港、韓国、オーストラリア、日本の16チーム(2024年度)が参加し名古屋で開催された国際スポーツ大会、熱戦と交流の2日間」

日ASEANスポーツ協力 コーチ育成システムの構築・発展

団体名:Sport for Tomorrow (SFT)

「コーチの成長が、スポーツをするすべての人や環境を豊かにする。誰もがスポーツを楽しめる未来を、日本とASEAN、ともに。」

SFTレガシーアクション

団体名:Sport for Tomorrow (SFT)

「東京2020大会のレガシーを未来へ」


【関連情報・お問い合わせ】

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