• 3. すべての人に健康と福祉を

ヨルダン基調講演「Third International Conference on Sport Sciences」

ヨルダン基調講演「Third International Conference on Sport Sciences」1
ヨルダン基調講演「Third International Conference on Sport Sciences」2

ヨルダン大学主催の国際会議「Third International Conference on Sport Sciences(オンライン開催)」にてコロナ禍のスポーツについて意見交換が行われ、自社からは”Sport and Physical Activity in Japan during the COVID-19 pandemic”(コロナ禍の日本のスポーツ)というタイトルで基調講演を行いました。

新型コロナウイルス感染症に伴いスポーツの機会が減り、人々の健康が損なわれることが世界共通の課題となっています。ヨルダン大学60周年記念事業である国際会議に、当社の安藤裕一代表並びにZubaidullo Ubaidulloev主任研究員が招待講演を行い、日本の高齢化社会とコロナ禍のスポーツについて紹介しました。
同学会には、中東をはじめ、欧州、北米、アジア、オセアニアなど約12カ国から70名以上の参加者があり、各国のコロナ禍のスポーツ事情について情報交換並びに意見交換が行われました。

関連サイト:
GMSSヒューマンラボホームページ>国際学会(3ICSS)参加

活動レポート英語版はこちら↓から閲覧できます。

Keynote Speech at the Third International Conference on Sport Sciences in Jordan

Prof. Dr. Hashem Kilani
University of Jordan

現地関係者からのコメント :

Thank you for your participation. Both of you were great.

実施期間
2021年3月16日〜17日
実施エリア
ヨルダン・アンマン(オンライン参加)
実施組織
株式会社GMSSヒューマンラボ
支援先
College of Sports Sciences
University of Jordan
支援対象者数
約70人
ヨルダンの研究者並びにヨルダン大学のスポーツ専攻学生(約50人)
ヨルダン以外のスポーツ関連研究者(約20人)※アメリカ合衆国、オーストリア、オーストラリア、ドイツ、エジプト、フランス、イラク、クェート、レバノン、マレーシア、タイ
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