キャスティングスポーツ「第2回ASIAN CUP」開催(2025)
■事業内容
日本を含むアジア諸国でのキャスティングスポーツの普及・交流を目的に、国際キャスティングスポーツ連盟(ICSF)の年次事業の1つとして大会を開催。(今年は桐生市を会場にして、群馬県近隣だけでなく、アジア諸国からの参加を募ってみたが、アジアからの参加は残念ながらなかった)
■事業実施経緯
日本を含むアジア諸国でのキャスティングスポーツの普及を目指した。8月に開催されたWorld Games成都大会においてエキジビション種目として参加したことから、中国を含むアジアからの参加を募ってみようということでICSFからの要請に応じた。
■事業目的
キャスティングスポーツの普及
■主な活動領域
スポーツの普及
■主な事業方法
イベント・大会開催支援
■事業成果
当初の目的だったアジア近隣諸国からの参加はなかったものの、ジュニア選手が欧州から参加したり日本からも女子選手が北海道から参加するなど、前進した結果となったと考えます。
■参加者や協力者の声
「日本が中心となってアジア諸国でのキャスティングに関するスポーツの取り組みを進めていってほしい」(ICSF会長)
■課題や教訓
このスポーツの認知度がまだ低いため、それを高めることが喫緊の課題です
■事業関連WEBサイト




