短期外国人研修生(武道・スポーツ)の受入れ(2025)
■事業内容
本学の武道・スポーツ資源を活用し、各国選手との合同トレーニング等を通した国際交流。
■事業実施経緯
武道・スポーツの精神のもと、各国の選手とのトレーニングや交流を通して、国際的な友情を築く。
■事業目的
武道・スポーツの精神のもと、各国の選手との交流を通して国際的な感覚を養う。
■主な活動領域
競技力向上/選手強化
■主な事業方法
人材育成
■事業成果
本学にて合同トレーニングを行った選手がオリンピックをはじめとする世界大会に出場している。
■参加者や協力者の声
武道発祥の日本でトレーニングできたことが貴重な経験であった。(柔道)
■課題や教訓
コミュニケーション不足によるトレーニング時間の調整が困難な団体があった。
- 実施期間
- 2025年4月1日~2025年11月30日
- 実施エリア
- 日本
- スポーツ種目/プログラム種別
- 柔道・剣道・空手道・弓道・少林寺拳法・バレーボール・サッカー
- 実施組織
- 国際武道大学
- 支援対象者数
- オーストラリア:17名 オランダ:5名 ギリシャ:1名 シンガポール:9名 スイス:6名 スウェーデン:1名 スペイン:1名 スロベニア:1名 台湾:22名 インドネシア:5名 タジキスタン:1名 中国:2名 デンマーク:22名 ドイツ:1名 フランス:1名 ポーランド:8名 香港:3名 マレーシア:1名 南アフリカ共和国:3名 メキシコ:2名 リトアニア:6名

