第1回オブスタクルスポーツ(OCR100m)日本選手権(2024)
■事業内容
日本初となるJOSA公認日本選手権の開催
■事業実施経緯
令和6年3月に設置されたオブスタクルスポーツ吉野川コースにおいて、関係機関の協力の元、初の日本選手権の開催に漕ぎ着けた
■事業目的
第1回オブスタクルスポーツ(OCR100m)日本選手権を開催し、更なるオブスタクルスポーツの認知向上、競技者層の拡大、選手の発掘を図る
■主な活動領域
スポーツの普及
■主な事業方法
イベント・大会開催支援
■事業成果
国内外から約70名の選手が参加し、技術、スピードを競った。メディアに大きく取り上げられオブスタクルスポーツ、吉野川市の認知が高まった
■参加者や協力者の声
コースができて間もないのに日本選手権が開催されモチベーションが上がった、全国ネットのニュースで報道されうれしかった等の好意的なコメントがほとんどだった
■課題や教訓
ボランティアの協力をあおいだとは言え、JOSA役員、会員等が手弁当で大きな大会を開催し続けるのには限界があると認識した
■事業関連WEBサイト
- 実施期間
- 2024月10月13日
- 実施エリア
- 日本
- スポーツ種目/プログラム種別
- オブスタクルスポーツ
- 実施組織
- 一般社団法人日本オブスタクルスポーツ協会(JOSA)
- 支援先
- FISO(世界オブスタクルスポーツ連盟)、POSF(フィリピンオブスタクルスポーツ連盟)、徳島県、吉野川市、日本近代五種協会
- 支援対象者数
- 日本:60名 香港:5名 フィリピン:5名

